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福岡&遠隔で「ラク」を体感するヒーリングをやっています☆

福岡県糸島市の万蔵鉱泉「希望の水」がすごいです♡

脱線ついでに、写真を撮っただけで放置していたこちらのネタを。

 

去年の年末あたりから、毎週、お水を汲みに行っているのが糸島の万蔵鉱泉「希望の水」。なめらかで美味しいのです〜!!!

 

2017/2/16に鉢植えのアイビーから同じような枝を2本ずつ切って、同じ形のビンに入れました。以下の写真を撮って実験を終了したのが2017/4/25です。

 

水道水を入れたビンに2か月差しておいたアイビー

(2本あったうちの1本は枯れてしまいました)

水道水で育てたアイビー

 

同期間、同じ場所、同じ条件で万蔵鉱泉「希望の水」に差しておいたアイビー

万蔵鉱泉「希望の水」で育てたアイビー

 

この2つのビンはアイアンのカゴにセットされていて、カゴごと常にまったく同じ場所、条件に置いていました。どちらも肥料はやらず、大体窓から3〜4mくらい離れた直射日光は当たらない場所でした(だからヒヨワなんですね。同じ水道水でも、窓際に置いてあったのはピンピンしてます。別にあえて日陰に置いたわけではなく、窓際にスペースがなかっただけなのですが、おかげで結果が分かりやすくなりました)。

 

すごい差ですよねーーー!!!?

 

温泉分析書

2017/4/30撮影 万蔵鉱泉「希望の水」の温泉分析書

 

水汲み場に掲示してある温泉分析書によると、ラドン含有量41.0マッヘ。私は詳しくありませんが、8.25マッヘ以上で「療養泉(温泉のうち、特に治療の目的に供しうるもの)」として認められるんだそうです。

 

お水は美味しい!でも、放射能泉ってホントに大丈夫なの!?と半信半疑だった私は、まったく同じ条件の観葉植物を水道水と「希望の水」で数か月育ててみて比較する、、っていうのを始めたんですね。

 

どうせそんなに違わないんでしょー?という軽い気持ちで始めたので、最初の時点の写真も撮ってない、いい加減ぶりなのですが。びっくりするほど分かりやすい差が出てきたので、あわてて写真を撮って実験をやめました。

 

写真的に差が分かりやすかったのが根っこだったのですが、葉の触り心地や張りも全然違っていました。

 

それからは、飲み水や料理につかう水はもちろん、植物の水やりも、ぜんぶ「希望の水」に変えました(それまでは植物には水道水をあげていたのです)。

 

対面セッションに来られた方にお出しするお水やお茶も基本的に全部「希望の水」を VitaJuwel で宝石水にしたものにしています。

 

万蔵鉱泉の近所には、「ラドン鉱泉」の水汲み所がたくさんあります。私は他の水汲み場を試したことがないのですが、「希望の水」がダントツで美味しい&健康に良いとの噂です^^

 

ちょっと車で走るだけでこういう美味しいお水もお安くGETできる福岡は最高です!

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[福岡] チョコレートショップ

博多のチョコレートやさん、「チョコレートショップ」の生チョコがめちゃおいしかった!

というメモ。

チョコレートショップの歴史も面白い。一粒のトリュフチョコレートに魅せられた初代は、戦前、海外旅行っていう概念もない時代にヨーロッパに渡航して修行し、戦時中、「チョコレート」という看板を掲げることもできない時代に、博多で店を開いたんだとか。。。

これからこういう軽い更新を多くしていこうかな、と。
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