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福岡&遠隔でヒーリングもやっています

交換セッションレポのご紹介と、フィボナッチ後の体感の話と、Koshiチャイムのこと。

坂元ひとみさんが、交換セッションの感想を書いてくださいました!
交換セッションレポート | ライトウェーブ  lightWaves . jp

交換セッションということは、私もひとみさんのセッションを受けさせていただいたわけですが、、、ただひたすらに気持ちよく爆睡してしまい、何も覚えていないという、、、、、ひとみさんごめんなさいm(_ _ )m

ええ、、、言い訳をするわけではないのですが、、、ロンさんは、フィボナッチ中にクライアントさんが眠ってしまうのが(意識が休むので)ベストだとおっしゃっていました。実際、フィボナッチを受けて、爆睡して何も覚えてない、、、というケースは、よくあると思います。特に受け始めたばかりの頃は(3回くらい受けるといいんじゃないか、というのは、そのあたりもあります)。

フィボナッチを学んだ直後、友人にハワイ島のホテルでやってもらったときは、わたし、「終わったよー」と声かけても、揺さぶっても目を覚まさなくて、友人を大いに焦らせたという・・・・・・

フィボナッチの周波数に慣れたからか、今では意識不明なほど爆睡することはなくなりましたが、普段からビジョンを見るほうではないので、「〜が見えた」とかは、ほとんどないです。。。ほぼ、「気持ちよかった〜!」「すっきりした〜!」とかそんな感じです。

そんな「見えない」わたしでも、現実面が大きいレベルで変わってきているのですが(それについては追い追い書いていきたいです)、そういう現実面の大きな変化と、セッション直後の体感の有無は、それほど連動していないかな?という感じです。現実が大きく変わるときって、実は、あまり、「変わった」感がないのかもしれませんね?

***

ところで、ひとみさんが書いてくださっているKoshiチャイムの話。

フィボナッチプロセスでは、途中で「チャクラ調整」タイムがあり、それは、セラピストが各自好きな方法でやっていいことになっているのです。

ひとみさんと交換セッションをするまで、チャクラ調整について、これ!という方法を持っていたわけではなかったのですが、このとき、Koshiチャイムをひとみさんに大絶賛していただき、そのときからKoshiチャイムが、ヒーリングツールとして、私の大切な相棒になりました。

ひとみさんが書いてくださっているように、2回目のセッションをすることになったのは、本当に偶然でした。ではそろそろ、と玄関から送りだそうとしたとき、ひとみさんの顔がびっくりするほどやつれて見えて。これから福岡から長崎まで運転するというのに、このままというわけにはいかないでしょう、と。

そのセッションのとき初めて、ただ「綺麗な音〜♪」とだけ思っていたKoshiチャイムが、相当パワフルなヒーリングツールだ、ということに気づいたのでした。

実際、私が受ける側だったときに、Koshiチャイムの最中に意識が飛びましたし、サイキックの方に施術させていただいたときは、フィボナッチ音叉のときと同じように、Koshiチャイムの間にいろいろなものが見えたそうです。

音が綺麗〜というだけで購入しただけのKoshiチャイム(購入時の記事はこちら)が、ヒーリングツールとして大活躍するようになったのは、ひとみさんのおかげなのです!

長崎でフィボナッチ音叉セラピーをされているひとみさんのHPはこちらです♪
フィボナッチ音叉セラピー|ライトウェーブ/長崎
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