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福岡&遠隔でヒーリングもやっています

ツインフィボナッチ

最近、2回のツインフィボナッチ(クライアントさんお1人に対して施術者2人で両側から音叉をあてていく、特別なフィボナッチ音叉ヒーリング)をさせていただく機会に恵まれました。

 

先々週はふみぃさんと東京で、先週ひとみさんと長崎で。

 

長崎のひとみさんが記事にしてくださっています。

音叉ヒーリング@長崎カトリックセンター

 

どちらも、本当に素晴らしい時間でした。

 

普通のフィボナッチと、物理的には同じ事を2人でやるっていうだけなのですが、これがまた全然ベツモノになるのですね〜。

 

やらせていただくたびに、神聖な風に包まれるような感じというか、、、


ツインフィボナッチをやった後って、「私がセッションをやりました」感がまったく!ないのですよね。本当に、ただただ、神聖な儀式(そう!ツインでやると、フィボナッチって儀式なんだ〜と思います)に参加させていただき、ありがとうございます、という感謝の念がわいてきます。

 

たぶん、1人でフィボナッチをさせていただく場合は、クライアントさんと施術者という一対一の関係の中で、ひとつひとつ、自分が動いて、自分で進めていくので、「個」の部分が少し必要なんですが(これは私の場合です。ベテランの方なら違うかも)、ツインフィボナッチは、自然に個を超えるのですね。3人全員で共有している場に、謙虚に、ただ参加させていただきます、という心持ちになります。

 

この神聖さ、、、体験してみないと分からないかもしれません(って、私もまだ受ける側は未体験なんですけどね、ツイン。いつか受けてみたい♡)。

 

次回、詳しい日程は未定ですが、11月19日〜21日あたりに、また長崎でさせていただく予定です(興味がある方はひとみさんまで)。他の地域でのリクエストもありましたら教えてくださいね。

 

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2016年5月、長崎湧き水カフェ・風水庵でのツインフィボナッチ(記事はこちら)。

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