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福岡&遠隔でヒーリングもやっています

のりこさんとロンさんとハワイでのAcutonicレベル1+フィボナッチ・ヒーリングのクラス

間があきすぎて、何から書けばいいのか、もはや分かりませんが、数日前、9日間のハワイ旅行から帰ってきました。

たくさん撮った写真はまだほとんど未整理なのですが、特にお気に入りの1枚がこの、夜のキラウェア火山と星空@ハワイ島。

Kilauea Volcano at night

赤々とした炎は写真のマジックで、肉眼ではこんなに燃え盛っては見えません。星空の方は、肉眼の方がずっと綺麗に見えたかな。高度によって天気が違うそうで、すぐ近くの宿では雨が降りしきっているというのに、山頂は満点の星空!

ハワイ・ノープラン珍道中のあれこれなど、書きたいことはたまっているのですが、今、タイムリーにシェアしたいことがあって書いています。

来年3月にハワイで開かれる予定のフィボナッチ・ヒーリングのクラスについてです(今ハワイ帰りなのは単なる偶然です、たぶん。)。

わたし、これに参加しようと思っているのです。来年3月に行われる予定のハワイ島でのフィボナッチ・ヒーリングのクラス、7泊8日!

わたしが尊敬するのりこさんが「最も尊敬するヒーラー」というロンさんが講師で、最初は日本での開催を考えていたらしいのですが、契約上の問題で難しいということで、ハワイでの開催になったそうです。

ご自身の予約が半年先まで埋まっていて、NY在住なのに日本からわざわざ受けに行く人多数のカリスマ・ヒーラーであるのりこさんが、あえて、オーガナイズ役を買って出る、というだけでも、相当レアな講座だと感じます。

ブログを続けて読むと分かるのですが、のりこさんが希望してというよりも、魂の声を聞いた結果、オーガナイズする流れになってしまったような感じです。

のりこさんによるロンさんの描写がスゴイ。

見た目は、もう普通すぎるぐらいごく普通の人で
でも、彼の愛の深さや知性は、とても普通の人のそれではなく
ハートも全開なら第6(直感)も全開、そして素晴らしいグラウンディング力。
これほどすごい人なのに(いやすごい人だから、なのだけど)
全くプライドとかこだわりというものがないのです。

ハワイでのフィボナッチクラス  | からだと宇宙とヒーリングと


いろんなブログを読んできたけれど、のりこさんのブログほど、何年も読み続けているブログは多くありません。

特にスピリチュアル系のブログは、長く読んでいるうちに、ご本人が大きく変わってしまったり、逆に自分の方が変わって合わなくなることが多いのですが、のりこさんは今も昔もずっとのりこさん。常に進化し続け、変化し続けているのに、ずっとのりこさん。まだ実際にお会いしたことはないけれど、ずっと尊敬している方です。

そののりこさんがこの講座をオーガナイズされるという記事を読んだとき、フィボナッチ・ヒーリングを自分がやっていくのかとか、どう使っていくのかとか、そういう現実的な思考はすっ飛ばして、なぜかすぐ、興味あります、と返信していました。


じゃあ、そのフィボナッチ・ヒーリングって何なのか・・・というと、のりこさんが絶賛するロンさんが「人生を賭けている」ヒーリング法で、チューニングフォーク(音叉)を使うものらしい、そしてそれを学ぶにはAcutonic社の音叉ヒーリング・クラスのレベル1の受講が必須らしい、という以外、今もまだ、自分の言葉では説明できそうにないので、のりこさんのブログの関連記事を貼っておきます。

2012年10月06日 Acutonic & フィボナッチ クラス その1
2012年10月07日 Acutonic & フィボナッチ クラス その2
2012年10月12日 フィボナッチヒーリング
2012年12月09日 ミラクルとIHとフィボナッチと
2015年05月10日 フィボナッチヒーリング in ハワイ 
  ↑今回のワークショップの最初の告知。日程などの情報は古いです。
2015年05月14日 フィボナッチの 感想
2015年06月05日 IH キネシオロジー+フィボナッチの感想から
2015年07月25日 ハワイでのフィボナッチクラス 
  ↑今回のワークショップの最新情報

(記事を探している中で「ヒーリング法を学ぶということ」という、今のわたしにとてもタイムリーな記事も発見!)

開催は来年3月の予定なのですが、宿泊施設の予約の関係で、希望者の人数を現時点で確定したい、ということなので、もし興味を持つ方がいればぜひ一緒に受けたいなぁと思っています。

私自身は、(またいつか書くかもしれませんが、いろいろな不思議な流れで)参加することに決めていて、そのために、MICAさんのヒーリングを定期的に受けることにしています(のりこさんが今回、ロンさんのクラスをオーガナイズすることになった流れにMICAさんも関わっているらしい・・・)。いろんな意味で、わたしにとってワクワクする、楽しみな流れです。

クラスの詳細はこちら:ハワイでのフィボナッチクラス  | からだと宇宙とヒーリングと

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マーメイドセラピー (1) もしかしてこれがグラウンディング?

先日、マーメイドセラピー(トレガーアプローチ)というボディワークを受けてきました。

身体は大切!ってアタマでは分かっても、苦手は苦手。運動なんて小さい頃から落ちこぼれまくって、軽いトラウマ状態ですので、ちょっとでも辛いと感じる運動やワークは、続きません・・・。

と、以前から分かってはいるんですが、去年の冬、生まれ変わったつもりで、ジムの減量目的のマンツーマントレーニングなんて始めちゃって、華麗に挫折してから、もう本当に、肉体的に少しでも辛いことはできないのだ、と悟りました。体重が一気に増えたのもそのあとでした(+約10kg)・・・

そんな中、「五感ゆるゆる わがままセラピー入門」というコミックエッセイを読んで、これだ!と思ったのが「マーメイドセラピー」でした。

「マーメイドセラピー」は、アメリカのトレガーアプローチという手法をアレンジしたものなのだそうですが、「基本的にイヤなこと・違和感のあることはやらない」という考え方にグッときました。

さらに、この本の作者であるアオノミサコさんが、ブログに感想を詳細に語っていらっしゃって、それがとても面白かったのです。ブログトップからはちょっと見つけづらいので、自分の覚え書きも兼ねて以下にリンクを貼らせてもらいます。
 

実際に受けてみると、マーメイドセラピーはこれまで受けたどのボディワークとも違っていました。とにかく、穏やかで優しいのです。

まさにマーメイド、、、深海をゆらゆら揺れているような感じ。優しく撫でられ、さすられ、揺らされているうちに、急に気道が開いてたくさんの空気が入ってきたような気がしました。そして、いつまにか眠っていました(というわけで、施術の詳細を覚えていません・・・・・・)。

終わってみると、背中がベッドにベタッとついていて、ガチガチだった身体がすっかり緩んだことが分かります。立ってみると、やはり、足裏がベタっとついている感じ。ふくらはぎもふっくらと柔らかく。そして、目がとても大きく開いているのです(目の奥の緊張が緩んだからでしょう、とのこと)。

がっつり揉んだわけでもなく、バキバキやったわけでもないのに、、、、、、

ちょうど水泳の授業の後のような、気持ちの良い気だるさと眠気があり(だからマーメイド?)、その日は帰ってすぐ、爆睡しました。

次の日の朝起きても、呼吸が深くなった体感は失われていませんでした。前よりも、同じ力で吸い込まれる空気の量が多い感じ。

そのあと、プリミ恥部さんの宇宙マッサージ や、今度書きたいと思っているMICAさんの足もみセッションなどなどを経て、呼吸は深まり続けています。

今、マーメイドの施術が終わってちょうど1週間経ったところですが、なんというか、自分の足裏と頭頂を結ぶ中心線に、太い空気の通り道ができて、天と地がつながった感じ。

だから、前よりまっすぐ立っている感じが自分でもするし、電車でも前よりふらつかないし、精神的にも安定しているし、喉が前より通るから声が出しやすくなったし、たぶん声は少し低くなったし、だからか、前よりも話を人に聞いてもらえる感じがするし、人の中にいて「ここにいていいんだ」感すらある。

もしかしてこれが「グラウンディング」というもの???(だったらさ、グラウンディングの体感を味わったことがない人には、こんな体感があり得る、なんて想像もつかないわけでさ、「あなたグラウンディングできてませんよ」という指摘になんと意味がないことか!)

あ、マーメイドセラピーを受ける前に、HANDS治療院でグラウンディングできるようにするための調整をしてもらって足裏のトレーニングをやっていたのはかなり大きかったと思います。だから、どれか特定のメソッドで今があるわけではなくて、もうそろそろ、わたし、肉体(人間)拒否ってるの限界だから地球に根付きますわ、肉体使っていきますわ、、、とわたしが決意したタイミングが今なのだと思う、、、、、、そして、ものぐさな私を限界まで追いやってくれたのは、みちよさんの(スパルタ!)ハートのスピリチュアルカウンセラー養成講座だと思う・・・

グラウンディングできて終わり、という風には思っていません。むしろ始まり。私は身体全体を、ちゃんと、自由自在に使えるようになっていきたい。だから、マーメイドセラピー、続けてみようと思っています。

マーメイドセラピー 本来の自分に戻っていくボディワーク(鈴木こずえさんのブログ)

 
アオノミサコ
コメント:さまざまなセラピーの体験談集コミックエッセイ。絵が可愛くて、掲載されているセラピーのセンスが良くて、文章も面白くて好き♡

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HSKキネシオロジーによるグラウンディングの調整

グラウンディング、という言葉には、複雑な思いがあります。

私はフワフワして見えるのか、ことあるごとに、いろんな人から「グラウンディングできてないよ!」「地に足を付けて」「人間になって!」などと言われてきて、とにかく「私はできてないらしい」という劣等感があります。

リラクゼーション・サロンで働くことにしたのも、ボディを真剣に学べば、きっと「グラウンディング」できるようになるだろう、という魂胆でした。挫折したけど・・・。

6月半ばに受けた調布の気功整体院HANDSでの2回目の施術のテーマは、グラウンディングでした。

私は足〜膝がめちゃくちゃ固いのですが、これは、まっすぐ立てていないからなのだそうです。本来、軸の上にいれば、それほど力を入れずに立つことができるそうです。でも、私は軸がずれてしまっているので、頑張って力を入れてやっと立っている、だから力を抜くことができないし、ガチガチになっている、と。

また、足が固いということは、グラウンディングの観点からは、足が何重ものベールで覆われているようなものなので、さらに、グラウンディング(接地)が弱くなります、という納得の説明。

Standing barefoot in the grass

「まっすぐ立てない」理由をHSKキネシオロジーで探り(長くなるので途中経過は省きますが)、最終的に調整方法として出てきたのが、バッチフラワーエッセンス「エルム」でした。

38種類あるバッチフラワーエッセンスの中でも、絶対に絶対に私には当てはまらないよねーと思っていた、まさかの「強すぎる責任感」に対応するエッセンス!(フラワーエッセンスはバランスに注目するので、その特性が強すぎる場合と、弱すぎる場合の両方が調整対象となるのですが、わたしの場合は「強すぎる」という反応でした)

わたしの場合、そのとき必要なエッセンスを飲むと舌がビリビリし、バランスが取れてくると何も感じなくなり、あ、もう必要ないんだな、と分かります。大体1〜2週間くらいで必要なくなることが多いです。でも、このエルムについては、セッションから3週間経った今飲んでもビリビリくるので、相当根深いのだと思われます。

大きすぎる責任感を背負っている私。なんとなーく分かる気がするけれど、何か見たくないものがあるのか、もやーっとした感じで、言葉になりません。分かった時点でまた書きたいと思います。

先生には、足の機能を取り戻すための身体的な側面からの訓練法も教えてもらったので、今やっています。

気功整体院HANDSはんず(最新情報が載っている)
気功整体院HANDSはんず(旧サイト)
キネシオロジー(HSK)による治療・セッション(旧サイトのHSKキネシオロジーの説明)

1回目の施術についてはこちら:HSKキネシオロジーによる対人緊張の調整
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リラクゼーション・サロンを辞めた理由

短い期間ですが、リラクゼーション・サロンに勤めていたことがあります。

これまでのこと (1) の続きになりますが、「見えない」世界が怖くなった私は、「見える」世界の代表格である「身体」にフォーカスすれば、何かが見えてくるのではないかと思いつき、無謀にも、2013年春、リラクゼーション業界に飛び込みました。

幼い頃から、身体を使うことが大の苦手で、身体というものをほとんど意識せずに生きてきたところがありました。身体の部位の名称とかにもまったく興味がなく、二の腕って、腕の上の方だっけ下のほうだっけ?というようなレベル・・・

ですので、この挑戦は賭けでした。「もしこの経験が必要ないならば受からない」と意図して受けた面接試験。簡単な実技もあったのですが奇跡的に通り、計1か月半以上にも及ぶ無料研修を受けさせてもらえ、施術に入れるようになってからは、毎日少なくても3人〜6人くらい、ひたすら施術させてもらえました。

結局、手首を痛め、心も折れて、約4か月で辞めることになったのですが、その大きな理由のひとつが、身体をうまく使えないことでした(もうひとつの大きな理由はADD的欠陥です、、、といっても、身体感覚が鈍いこと自体が、ADDの症状のひとつである可能性が高いのですが)。

自分の苦手分野だということを分かった上で、あえて飛び込んだものの、そもそも、私は、ちゃんとまっすぐ立つ、ということができていないようでした(それまで、気づく機会がありませんでした)。他のセラピストの人が「こっちの体勢の方がずっとラクでしょ?」という姿勢こそが、私には難しい・・・・・・。腹筋が弱くて体重を支えられない。足先から指先まで、身体のあらゆる箇所が硬くて、お手本と同じ動きが不可能。セラピストとして、私の身体は欠陥品でした。

自分なりの方法を編み出してしまえば、施術自体は意外と好評で、指名をいただくこともあったくらいなのですが、姿勢が悪いということは、余計な力が入るということで、結局、自分の身体に負担がかかります。

人の身体を揉むよりも、まずはこの身体をどうにかしよう!という覚悟でお店をやめました。

でも、いざお店を辞めてしまうと、差し迫った必要がないので、モチベーションは薄れ。。。あっという間に時間は過ぎていきました。ちゃんと立てないといっても、1日中施術をするには問題だけど、デスクワークでたまに電車に乗るくらいでは、まったく問題ないのですから。。。

最近、お店を辞めてからほぼ1年経った今になって、やっと、自分の身体を改善するための取り組みを始めました。見えない世界への恐怖を乗り越えたタイミングで、身体(見える世界)の問題に取り組めるようになったというのは、とても興味深いです。

今、私の身体は、自分のベスト体重を17kgほどオーバーしていて、かなり変化が分かりやすい状態です。せっかくなので、変化の記録を残していきたいと思っています。
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プリミ恥部さんの宇宙マッサージ

昨日、念願だったプリミ恥部さんの宇宙マッサージを受けてきました。
 
プリミ恥部さんを知ったのは、「気をつかわずに、愛をつかう」という、矢作直樹さんとの対談本でした。綺麗な写真がいっぱいで、持ってるだけでテンションが上がる本なのです(この本のおかげで夫が興味を持ってくれ、一緒にマッサージを受けに行くことができました)。

その中に、ウソをつかないことの重要性についてプリミさんが語っている部分があります。「自分自身にウソをつくという地獄のようなストレスを積み重ねない覚悟が、ラブを迎え入れられる身体をつくります」とか、「ほんとに感じたことなのか、イマジネーションなのかを見極める。そして、発言するときは、ウソやエゴじゃない状態になってから発言する」とか。

わたしは、言葉に傷ついてきたけれど、それは私が耳から入ってきた言葉を音としてそのまま受け取りすぎる傾向があったからで、自分の中で勝手にすごく大きな刺激として受け取っていて、逆に、相手にもそれくらい大きい声で伝えたい、みたいなのがあったのかもしれないな、と思います。

耳が聞こえづらい人が大きい声で話すのと同じように。

私、無理に話そうとせずにもっと寡黙になっていいんだな・・・・・・

って、完全に話がズレていますが、プリミ恥部さんは、本当に小声で話すんだ、、、というのが初めてお会いしたときの印象でした。

***

昨日、私は5分ほど遅刻してしまい、私が着いたときにはすでに夫の施術が始まっていました。施術部屋のドアを店主さんに開けてもらって、一緒に部屋にいていいか、声をかけてもまったく無反応。5分しか経ってないのに、意識が飛んでいたみたいです・・・・・・・

私は遅刻したことをとてもとても反省しました・・・・・・

あたふたしたエネルギーで駆け込んだ私は、その場にただただ場違いで・・・・・・・

私はその部屋の異物でしかない感じ。居たたまれない気分でしたが、施術風景を見させてもらっていると、だんだん、落ち着いてきました・・・

マッサージというよりも、撫でる、さする、という動きが中心で、そのあたりは、先日受けたトレガーアプローチと似てるなぁと思いました。本当に舌をペチャペチャするんだーとか、ぼーっと見ていました。

終わった後、「すごいよ、この人は別格だよ。伝わってくるエネルギーが違う」と夫は大絶賛。その感想がとても面白かったので、書いて書いて!と頼んだら、ブログを作って書いてくれました。

プリミ恥部さんの宇宙マッサージ|バッチコイ ミカエル

まさか本当に書くとは思っていなかったので、びっくりです。夫にとって、プリミ恥部さんはそれほどの衝撃!だったようです。きっと、いろいろ解放されたものがあったんだと思います。

***

自分のことについて書きたいのですが、言葉にするのが難しくて、寡黙になってきてしまいます・・・・・・・

私は夫みたいに最初から意識をもっていかれることも、この熱すげーなどと思うこともなく、あ、正座で座っちゃった、足痺れないかなぁとかいろいろの雑念の中、揺らいでいました(結局、足は途中で崩しました)。ときどき、胸の奥を冷たい風が吹き抜けていくような感覚。

ほとんどは撫でるさするの動きの中、唯一骨盤〜尾骨のあたりはグイグイ念入りに押してもらえて、それがとても気持ちよかったです。そこは溜まりやすいんだそうです。

最後の方で眉間のあたりが痛くなってきて、ぼーっと紫の光が中心に見えてきました。後から聞いたら、詰まりが解消されてるから様子をみてください、とおっしゃっていたような気がします(ぼーっとしていてちゃんと覚えていない・・・)

胸の奥を通り抜ける空気の量が多くなった、というのが私の一番目立つ変化で、これは今も続いています。これは、先日のトレガーアプローチで始まった変化の続きでもあるので(空気の量がさらに増えた)、「今の私はそういう時期」ということなのだと思います。きっと、受ける人、受けるタイミングによって全然違う体感になるのだと思います。

1つ言えることは、ウソのない人を前にすると、私は恥ずかしくなってしまう、ということです。なんだか、私は今、いろいろ恥ずかしい。


プリミ恥部さんのTwitter : 白井剛史/プリミ恥部(@primitchibu)
↑今回は予約ありで行きましたが、当日タイミングが合って来れる人だけの完全宇宙タイミング制のマッサージも時々されています。料金は宇宙料金(自由)

 
矢作直樹,白井剛史(プリミ恥部)
コメント:見ているだけでテンション上がる本♡大好き♡

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