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福岡&遠隔でヒーリングもやっています

VitaJuwel

最近すごく気に入っているのが、VitaJuwel(ヴィタジュエル)で作るお水。

VitaJuwelとは、一言でいうと、天然石入りのガラススティックです。水を入れたボトルに差しておくことで、石のエネルギーがお水に移るのです。いわゆる「ジェムウォーター」が、自分の家で、手軽に、いくらでも作れます。

VitaJuwel
写真手前が「インスピレーション」(ラピスラズリ&ルチルクォーツ)、奥にあるのが「ハーモニー」(ローズクォーツ)のVitaJuwel。この魔法グッズっぽい外観が好きw

これを少しの間水に浸すだけで、水の味がガラッと変わるのです。公式サイトでは7分間でいいとあります。一度、時間計って試してみたら、本当に7分でまったく別物に変わってました。。。

「インスピレーション」で作った水と「ハーモニー」で作ったお水は、まったく違います。インスピレーションは、スッキリ、パワフル、清涼感があります。ハーモニーは、まったりしていて、ほんのり甘い、癒し系です。

どっちが美味しいかは気分によって違うのですが、私はどちらも市販のミネラルウォーターより美味しいと思います。ちなみに、うちは、青色の瓶に入れて太陽光に当ててから(この時点で水道水臭さは消え、味もまろやかになってます)、VitaJuwelを入れています。もちろん、水道水をそのまま使ってもOKです。

先日、できたての水素水をいただき、「おいしいでしょう?」と自信満々に言われてうなずいたんですが、心の中ではうちのVitaJuwel水のほうが美味しい・・・と思ってました・・・。

この他にもたくさん種類があるので、揃えたらいろんなエネルギーで遊べそうです。

友人が麻布十番でやっているサロンface10-banにも、VitaJuwel「スキンケア」(アメジスト&アベンチュリンクォーツ&ローズクォーツ)があるので、行くのが楽しみです。飲んでみたい方はぜひ♪

vitaJuwel in Coke
コーラの味が変わるか実験中(笑)

VitaJuwelの飲めるサロン face10-ban http://ameblo.jp/fummyface/
VitaJuwel公式サイト(英語版) http://www.vitajuwel.us/en
VitaJuwel日本公式サイト  http://vitajuweljapan.com/
(私は個人輸入で買いました。。。購入方法のメモはこちら
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無防備であるほどに守られる

コメント欄で教えていただいた、子宮委員長はるさんのブログ記事、【汚名の利点】自分を守るために全てを公開した。を読みました。

はるさんの転機は、風俗嬢であることがバレて会社をクビになったとき。そのときひらめいたのが「そもそも隠し事がない」「全てを公開する生き方」だそうです。

はるさんは、多くの人が「してはいけない」と思ってること(風俗勤め、愛人、父親不明の妊娠、、、)をしてみて、しかもそれを公言して(そんなこともし自分がしたら破滅すると思うじゃん!!それなのに)、結婚もして、父親の分からない子どもを育て、ラブラブで楽しく生きてる(ように思える)!
 
この宇宙の法則は、
きっと無防備であるほどに
守られることに
なっているのだと思いました。

すごいなぁ。。。

たしかに、自分から進んで晒したことで批判されても、困らないわ。うん、困らない。まったく傷つかないわけではないだろうけど。。。

それで思い出したのが、以前、明石家さんまさんが、糸井重里さんとの対談でしていた話。
さんまさん:
もう本当にギャンブルの「流れ」はね、
お笑い芸人の人生にはかなり役に立つ。
もう、それはね、いってみれば、
「ダメなときにどう止めるか」
これだけなんですよ。

負け分をどうおさえるか。
そこはもう、テクニックもあるし、
計算もあるんですけども。
ぼくがいちばん、
胸に刻んでいる名言があって、
まぁ、なんでもないといえば
なんでもないことばなんですけどね。

ジョージ・フォアマンと
モハメッド・アリが試合したときに
アリが言ったんですけど、
「わざとボディを打たせるんだ」と。
どういうことかというと、
「わざと打たせたボディは効かないんだ」
というんですね。

これはかなり、役に立つんです。
とくに、お笑い芸人とかタレントには
たぶん、必要なことばだと。
「ほぼ日」の睡眠論。さんまシステム 第8回 負けてるときは
※期間限定のコンテンツだったのでリンクは貼りませんが、「さんまシステム」で検索すると魚拓がでてきます。

このボクシングのたとえでいうと、私の人生ずっと、「打たせない」、そのために「さらけ出さない」ことを無意識にやってきた気がして。

少しでも打たれるのは嫌で。さらけ出さないようにしてるからこそ、余計、打たれると痛かったのかもしれない。

自分から打たせるなら、効かない。

武装解除はめっちゃ怖いけど、それを実際にやって見せてくれる人の言葉には、本当に勇気をもらえます。はるさんのブログに感謝!
 
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さらけ出す力

自分の「弱み」を100%受け入れて、それを人に見られてもOKと思えるなら、生きる苦しみの大半はなくなるだろう、って最近心から思います。

ブレネー・ブラウン「傷つく心の力」(Brene Brown: The power of vulnerability)

↑埋め込みプレーヤーがなぜか動作しないので、ページに飛びます

感情を選択的に麻痺させることはできない

上の動画で特に面白かったのが、
感情を選択的に麻痺させることはできない。
You cannot selectively numb emotion.
という研究結果。だから、
感じたくないからといってその感情を麻痺させていると、喜びも、感謝も、幸せも感じられなくなる。
When we numb those, we numb joy, we numb gratitude, we numb happiness.

恥ずかしさや傷つきなどのネガティブな感情はなるべく感じないで、ポジティブな感情だけは目一杯感じたい!ってのは成り立たない、というわけです。。。。。。

このあたり、私の長年の課題である無気力に関連する気がして、とても興味があるところでした。

辛いときも悲しいときも笑顔で元気に振る舞えば快活さが増すかと思っていたけれど、一向に快活になった気がしない(笑)のはそういうことだったのか、って。痛みを麻痺させると、どんどん感情自体が枯渇していく、というのは、経験上腑に落ちます。
 

恥は共感に勝てない

この動画の続編も、すごくよかったです。

ブレネー・ブラウン「恥について考えましょう」(Brene Brown: Listening to shame)

特に、恥の意識を解毒するのは共感(「私もです(Me too.)」という言葉)だという部分!

この部分は、モニカ・ルインスキーさんの「恥」に関するTED Talkにも、次の印象的な言葉で引用されていました。
恥は共感に勝てない。
Shame can't survive empathy.

弱みを隠すのは、それを自分にあってはならないものと切り離そうとし、自分のものとして共感しようとしていないからなのかもしれません。今度、ネガティブな感情がわき上がってきたら、とことん共感する、ということをやってみようと思います。
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これまでのこと (2)

これまでのこと (1)の続き・・・

しっくりこなくて書き直す、ということを繰り返していました。

数バージョンのストーリーを没にした後、しっくりくることは永遠にない、ということに気づきました。

私が、このブログでは本音だけを書く、と決めているからです。

ある程度長い期間に起こったことをまとめて分かりやすく書こうとすると、どうしても、「ストーリー」になってしまいます。こういう問題があって、こういう行動をとったら、こうなりました、という(大概、そこにくるのはいい結果ですね)。

ストーリーがまとまるとスッキリしますが、どうしても、真実が漏れます。

ですので、記事にまとめるのは、やめることにします。

これからは、今思うことを自由に書いていきます。
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ドイツ語が分からない私がドイツのAmazonで購入したときのメモ

ドイツAmazonからの購入方法を聞かれたのでシェアします。

1. ドイツAmazonのアカウントを作成する
ドイツAmazonのアカウントは、日本Amazon(amazon.co.jp)のアカウントとは別ですが、米国Amazon(amazon.com)のアカウントとは共通です。

私はすでにamazon.comのアカウントを持っていたので、それをそのまま使いました。

新規で作成する場合、英語の方が少しでも慣れている方なら、米国Amazonのサイトでアカウントを作成することをお勧めします(名前、住所、クレジットカードなどを登録。カードはたしかJCBは使えず、VisaやMasterはOKだったとおもいます)。

米国Amazonhttp://www.amazon.com/

2. ドイツAmazonにログインして商品を検索する
ドイツAmazonhttp://www.amazon.de/

この時点では、日本に発送できない商品も多くあります。

3. 日本に発送できるかどうかと送料を確認する
出品している業者が複数いる場合、「Internationale und Inlandsversandkosten」(以下の画像でピンク色でマーク)が海外発送に対応していることを示します。これをクリックすると、各業者が発送可能な国と送料の一覧ページが表示されます(海外発送に対応していても、日本への発送に対応していないことも多いです)。

業者選択画面

もしくは、確認したい商品をカートに入れて、ログイン確認→住所選択→発送方法選択→と、どんどん画面を進めていきます。

※画面の構造やボタン名などは日本Amazonとほぼ同じなので、amazon.co.jp を別タブなどで開いて、何でもいいので商品をカートに入れ、同じ操作をしながら見比べると安心です。

※または、Google翻訳を使うと良いです。検索窓に URL を入力して、ページごと翻訳することもできるみたいです。
Google翻訳https://translate.google.co.jp/  

日本に発送できない場合は、どこかでエラーメッセージが出て進めなくなります。
日本に発送できる場合、最終的に以下のような最終確認画面で、送料が確認できます。

同時に日本円換算の合計金額も表示されます。
送料は、業者によって、もしくは商品によって異なるようなので、いろいろ試してみると良いです。

購入しない場合は、ブラウザの戻るボタンなどで画面をいくつか戻して、カートから商品を削除します。

注文確認画面
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